「 月別アーカイブ:2013年09月 」 一覧
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東京の地ビール T.Y.HARBOR BREWERY
2013/09/13 tokyo
photo by Austin Keys 天王洲アイル駅から徒歩5分程度のところに「T.Y.HARBOR BREWERY RESTAURANT(ティー・ワイ・ハーバー ブルワリー)」という東京の地ビールをその場で製造から販売まで行っているレストランがあります。 T.Y HARBOR BREWERYとは? T.Y.HARBOR BREWERY(ティー・ワイ・ハーバー)は、天王洲の運河沿いにある古い倉庫を改装してできたレストランで、海に沿った場所にあるためどこか西海岸にいるような雰囲気にしてくれます。特にテラス席では屋形船が前を通ったりと、東京ならではの風景も楽しみの一つかもしれません。また作りたてのビールやモダンアメリカン料理を気軽に楽しめるのも魅力的です。 Photo by Luis Toro 特に夜は、海沿いの夜景を見ながらディナーを楽しむカップルが多くデートで使うのもおすすめです。冬場は暖房設備が備えられているため、ビニールで覆われているため寒さを感じずのんびり食事を楽しめます。時々屋形船が目の前を通るため、東京ならではのレストランかもしれません。 Photo by w00kie TYハーバーで楽しめる地ビールの種類 TYハーバーのミソはやはり、レストラン内でビールを製造しており、出来立てのビールをその場で飲めることです。サイズはS-M-Lの3サイズあり、種類は季節のビールをあわせて6種類を楽しむことができます。 ぺールエール ペール・エールは、淡色(ペール)上面発酵(エール)ビールを意味してみます。淡いブロンズ色のエールで大麦麦芽を使用して醸造したもの。ホップの風味が強くて苦味がありながらフルーティな味わいを持つためバランスがよいものが多いです。アメリカのクラフトビールの醸造所では一般的に醸造されているスタイルでもあります。 アンバーエール 琥珀色(アンバー)のエールビールです。焙煎したモルトを使用しているためすこし濃い色をしています。味に少しコクがあり、低炭酸で苦味抑えられているためとても飲みやすいビールです。個人的には少し味を変えたい時にアンバーエールを頼むのがおすすめです。 ウィートエール 大麦だけでなく、小麦(ウィート)を混ぜて作られた典型的なベルギースタイル・ビールです。他のエールビールと比べて、苦みが少なく、フルーツのようなさわやかさがあるので女性に好まれるビールだと思います。テイストを変えたい時におすすめです。 インディアペールエール 通常のペールエールの3倍のホップを使用することで通常のビールよりしっかりした苦味とキレのあるコクをお楽しみください。2010年インターナショナルビアコンペティションにてインディアペールエール部門金賞受賞しています。 インペリアルスタウト 焙煎の深みとクリーミーなコク、またコーヒーやカラメルのようなしっかりとしたビターを楽しめる本格黒ビール。 ディナー/ランチを楽しむ T.Y.HARBORは土日など休みの日は夜になるとかなり混んでいるため夕方には電話予約をしておいた方が良いかもしれません。 こちらはフルサイズのピザ。とてももちもちした食感と厚めの生地で食べ応えがあります。 これは特大なスペアリブ。柔らかくビールに合うようしっかりとした味付けです。とにかくサイズが大きいので、4~6人くらいで食べて丁度よいボリューム感です。 Photo by e OrimO こちらはランチメニュー Photo …
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バンコクのアパレルブランド「By Myself Handcrafted」
2013/09/12 foreign_country
タイをはじめとして、東南アジアの国に旅行にいくときに”オシャレ”というイメージを持っている人はどれくらい居るだろうか。おそらく”オシャレ”をイメージした旅となると北欧をはじめヨーロッパ圏になるんじゃないかな?(勝手なイメージです。) 少なくとも、僕自身はタイに対してお世辞にもオシャレなイメージは無かったんですが、2013年9月にバンコクを訪れた時にそれは本当に偏見だったということを思い知らされた。
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バンコクのクラブ【Slim&Flix】に行く|タイ旅行
2013/09/08 foreign_country
バンコクにしばらく滞在していた友人からここがおすすめされたので 先日バンコクに訪れた時に「Slim&Flix(スリム&フリックス)」というナイトクラブに行ってきた。
